シャングリラ プロジェクト始動
雲南省は標高2400~3400mの高地にある「神の山」を持つ避暑地です。「シャングリラ」には中国全土から観光客が訪れる場所で7つの少数民族が世界遺産の中で生活を送っているという観光地。この保養地に「音響チェア」を始めとする健康関連の施設を国の補助を受けて建設し、全土から「保養施設」として旅と健康をテーマに2025年10月より建築工事がスタートすることになりました。長期滞在して世界遺産を巡り、きのこ料理(漢方)を味わい、音響チェアやメタトロン、アロマテラピーなどあらゆる身体の「ケア」に専念できる施設がホテルの屋上を改築して完成されます。
上海から国内線で3時間30分

長期の休暇や会社、家族の慰安旅行に1週間〜1ヶ月の長期で身体のケアをする施設が出来上がります。



