音響チェアNEOの輸入

音響チェア開発当時(2007年)より「研究開発」や「名古屋港」への輸入などに携わり、開発者の西堀貞夫先生没後からは、ゼロ磁場音響免疫療法日本本部として「音響チェアユーザー」のサポートをしています。
2024年には新しく研究開発した「新バージョンの音響チェアNEO」を発表しました。
製品は日本での研究開発の技術を利用して、上海市政府の工場で製作しているため2ヶ月ほどを制作期間と輸入の機関としています。
名古屋市の「新栄(名古屋駅から2駅)」にはショウルームを設置し、音響チェアの体験スペースとして第1世代、第2世代(銅板入)、第3世代(NEO)を比べることができます。いかに技術が進んでいるか確認が可能になりました。


中医学を活かした特別なブレンドの瑞真堂養生茶


葛根、桑葉-益肺潤喉、生津解酒、人参、霊芝-益気は陰に滋養し、心を養い、心を安らげ、チコリー、サンザシ-健脾助運、消食ダイエット。瑞真堂養生茶は、中医学の知恵を活かした特別なブレンドの養生茶です。

このお茶は、陰陽五行の理論に基づき、身体のバランスを整え、健康的なライフスタイルをサポートします。選び抜かれた素材により、心地よい味わいと香りを実現し、日常のリラックスタイムや健康維持に役立ちます。伝統的な中医のエッセンスが詰まった特別なティーブレンドです。陰陽五行のバランスを意識した成分により、身体の内側からのケアを促進します。このお茶は、ただの飲み物ではなく、心と体を整えるための大切なパートナーとなることでしょう。

■製品/特徴

・益気生津(エッキショウシン)、気津両傷の治療法。気津両傷では、汗が多いために津液が消耗し同時に気も散失し、全身の倦怠・息切れ・話すのがおっくう・口の乾燥・口渇・舌質が紅で乾燥・脈は虚で数などがみられる。

・養肺潤喉(ヨウハイコウ)養肺膏とは、梨の果汁と生姜、蜂蜜だけを加えて、煮詰め作り上げます。もともとは、中国で漢方や家庭の健康食品として、のどが痛いときや風邪をひいたときに食べられている食品です。梨・生姜・蜂蜜の相乗効果で、のどの調子がおかしいときや痛いとき、せき・たんが出るときなど、無添加の自然食品・健康食品としてご利用ください。味は、梨のさわやかな甘さと蜂蜜のコクのある甘さに加え、ピリッと生姜がきいており、お召し上がりやすいかと思います。お客様からの評判もよく、「喉の痛みによかった」や、「風邪のひき始めにいい」などの声を聞くようになりました。林農園の梨がたっぷり入った「ようはいこう」、一度お試しください。 

・温陽補気、健脾と胃、・清肝明目、滋陰安神、

瑞真堂養生茶は、治療薬ではありません。咳やかゆみ、口の乾燥、目の乾燥、消化不良、睡眠不足などの症状に対してのみ、予防と補助的な調理作用がある。

■成分/特徴

・成分:厳選された素材(具体的な成分は商品による)

・特徴:中医理論に基づくブレンドが、身体の調和をサポートします。

■飲み方/マナー

・飲み方:熱湯で3~5分抽出し、お好みの濃さでお楽しみください。

・マナー:お茶をお楽しみいただく際は、静かな環境で心を落ち着けてお召し上がりください。

音響チェアNEOユニット

音響チェアの付属品として「NEOユニット」のみのご注文も可能になりました。

開発から25年の年月を経て、ファインファイバーを使用した新しい音響チェアが開発されました。ボルトオンでユニットを新しくすることで「最新バージョンの音響チェア」の効果を得ることができます。第1世代では音の響きがストレートに伝わります。第2世代の銅板入りでは音の響きが長くなり塚くなりました。そして第3世代のNEOでは音響チェアの響きを増幅する構造を最大限利用しチェア全体で音の響きを身体にまとわせるような感覚になり、体温の上がる時間が速くなりより効果が期待できます。現在ご使用の音響チェアのリニューアルにお使いください。(会員様限定)

音響 ネットショップ

音響チェアの付属品(アンプ・リクライニングパーツ)、瑞真堂養生茶(漢方茶)、光触媒和紙製品(西堀先生開発製品)などの販売をしています。また「音響チェア」のバージョンアップできるように「音響チェアNEOユニット」の販売も行っています。音響チェア販売を手掛けている事業体様には「新カタログ」「音響セラピスト養成講座」の販売も始まりました。
詳しくはネットショップより→ONKYO-GYM SHOP

健康モニタリング

「中華知奇」と「VANDRA」の業務提携により日本でも「音響チェア」とともに健康チェックできる施設をて展開していく。日本総代理店として世界が注目する検査機器を取り扱いをしています。

マルチモデルBE-FAST検査システム・非接触型EMCG心電図検査システム・心電図睡眠健康モニタリング・睡眠呼吸モニタリング・転倒監視モニタリング・合肥中科知希情報科技有限公司

2023年7月に設立された合肥中科志奇情報技術有限公司は、USTC(中国科学院)傘下の企業です。中核技術はUSTCのインテリジェント知覚研究室に由来し、チームメンバーの50%以上が修士号または博士号を取得しています。

同社は電磁気AI(EMAI)技術の推進と応用に注力しており、呼吸、心拍数、心電図、睡眠の質、姿勢、脳卒中リスクなどを含む24時間365日リアルタイムの健康モニタリング・分析サービスを一般市民に提供することで、心血管系および脳血管系の健康問題の早期発見と早期警告を可能にしています。同社のチームが有する先駆的な非接触型心電図(EMCG)モニタリング技術を活用し、「治療中心」から「人間中心」の健康予防へのアプローチの転換に貢献し、「健康中国2030」の綱領に積極的に対応し、大きな社会的意義と市場ポテンシャルを有しています。

中国脳卒中協会のBE-FAST理論に基づき、米国国立衛生研究所脳卒中スケール(NIHSS)にも準拠
非接触(ビデオと音声)による脳卒中リスク評価と早期警告高血圧

√ 先駆的な脳卒中早期警告分析
√ 国際基準に基づき、包括的な脳卒中リスク分析のために注視機能評価を追加

√ 血圧、血中酸素飽和度、心拍数(変動)などの脳卒中関連の生理学的指標を同時に測定(オプション)

√ 豊富な患者データに基づく長期の病院臨床パイロット試験

√ 喫煙とアルコール