シャングリラ プロジェクト

雲南省は標高2400~3400mの高地にある「神の山」を持つ避暑地です。「シャングリラ」には中国全土から観光客が訪れる場所で7つの少数民族が世界遺産の中で生活を送っているという観光地です。

この保養地に「音響チェア」を始めとする健康関連の施設を国の補助を受けて建設し、全土から「保養施設」として旅と健康をテーマに2025年10月より建築工事がスタートすることになりました。

長期滞在して世界遺産を巡り、きのこ料理(漢方)を味わい、音響チェアやメタトロン、アロマテラピーなどあらゆる身体の「ケア」に専念できる施設がホテルの屋上を改築して2026年の完成となります。音響チェアを初め健康改善装置が多種多様に導入されます。

VANDRAプロジェクト

合肥中科知希情報科技有限公司とVANDRAの業務提携による電磁無制限検知システム日本総代理店

中科知能 合肥中科志奇情報技術有限公司
新技術 心血管早期検出および警報システム・ソリューション
smart computer・Unlimited detection
2023年7月に設立された合肥中科志奇情報技術有限公司は、USTC(中国科学院)傘下の企業です。中核技術はUSTCのインテリジェント知覚研究室に由来し、チームメンバーの50%以上が修士号または博士号を取得しています。

同社は電磁気AI(EMAI)技術の推進と応用に注力しており、呼吸、心拍数、心電図、睡眠の質、姿勢、脳卒中リスクなどを含む24時間365日リアルタイムの健康モニタリング・分析サービスを一般市民に提供することで、心血管系および脳血管系の健康問題の早期発見と早期警告を可能にしています。同社のチームが有する先駆的な非接触型心電図(EMCG)モニタリング技術を活用し、「治療中心」から「人間中心」の健康予防へのアプローチの転換に貢献し、「健康中国2030」の綱領に積極的に対応し、大きな社会的意義と市場ポテンシャルを有しています。

中国脳卒中協会のBE-FAST理論に基づき、米国国立衛生研究所脳卒中スケール(NIHSS)にも準拠
非接触(ビデオと音声)による脳卒中リスク評価と早期警告

VONDRA

ファインファイバーを使用した建築資材(断熱材、壁内素材、リサイクル)や寝具製品(ピロー、ベット)などを製作しています。2026年は中国の電気自動車のシート開発に進出。

ゼロ磁場音響免疫療法研究会 体験視察ツアーを実施しています。

クーネルの事業として海外視察ツアーを不定期で実施をします。人数に制限があるため音響セラピスト、音響チェア購入者を優先しますが、これから健康産業に興味をお持ちの方々にもご案内をします。旅行会社の認可はありませんので詳細は実施の時各自にご案内いたします。

前回は、中部国際空港(3時間)上海東浦空港〜麗江空港(国内線4時間)〜合肥空港(国内線4時間)〜中国新幹線で上海(3時間)〜中部国際空港(3時間)7日間で費用は30万円前後(写真は上海自由時間)

鳥羽ホテル改築プロジェクト

三重県鳥羽市にあるホテルでコロナの影響で廃業している状態になっています。今回依頼を受けてこのホテルをリニューアルしていきます。シャングリラプロジェクトに習い長期滞在で健康を取り戻すことができるホテルとして「特許証・実用新案を取得している音響チェア」を導入して「人生が変わる体験」としてブランディングします。音響チェアをお持ちの会員さまには特典を用意して、日々の雑踏から鳥羽まで足を運び「伊勢神宮」への参拝など楽しみもたくさんあり、美味しい食事をして「脊髄音響セラピー」や「細胞を震わせる究極のリラクゼーション体験」を満喫して下さい。2026年中の完成を目指しています。

また、内装品は「UAEドバイのホテル」の家具を製造している会社(上海本社)のショールームとして使用し、すべての家具が購入できるような事業計画を検討中です。クラウドファウンディングも視野に入れ進めています。